ドトール・日レスホールディングス株式会社ドトール・日レスホールディングス3087東証プライム小売業2026年2月期, 連結, 日本基準

ドトール・日レスホールディングス 2020年2月期の決算

ドトール・日レスホールディングスの売上の約60%は「ドトールコーヒーグループ」から。ほかに「日本レストランシステムグループ」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

ドトール・日レスホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年2月期
原価
39円
販管費
53円
営業利益
8円
最後に残る純利益
5円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 60.5% → 営業利益率 7.8% → 純利益率 4.6%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年2月期
  • ドトールコーヒーグループ793億円
    60%
    営業利益率 6.1%業界: カフェ
  • 日本レストランシステムグループ459億円
    35%
    営業利益率 9.7%業界: カフェ
  • その他60億円
    5%
    営業利益率 17.1%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第17期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIFB2024-05-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O4KF2022-05-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LE602021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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