ダイナミックマッププラットフォームダイナミックマッププラットフォーム株式会社336A東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイナミックマッププラットフォームは稼いだお金を何に使った?

本業で入ったお金(営業キャッシュフロー)を、設備投資・配当・自社株買いなどにどう回したか。

※ 営業キャッシュフローがマイナスです

営業キャッシュフロー
-6,100万円
設備投資
16.2億円
売上比 28.6%
フリーキャッシュフロー
-16.9億円
株主への還元
0円

現金の質

利益と営業キャッシュフロー、設備投資、株主への支払いを比べます。すべて開示値から計算しています。

純利益-17.1億円
営業キャッシュフロー-6,100万円
利益と現金の差
16.5億円
CapEx 強度(設備投資 ÷ 売上)
28.6%

赤字または 0 以下の利益・FCF は比率の分母に使いません。金額の単位は上記の決算と同じです。

5年の推移

営業キャッシュフロー-6,100万円
2024年3月期: -31.7億円-31.7億円2025年3月期: -22.7億円-22.7億円2026年3月期: -6,100万円-6,100万円24/325/326/3
フリーキャッシュフロー-16.9億円
2024年3月期: -40.3億円-40.3億円2025年3月期: -47.3億円-47.3億円2026年3月期: -16.9億円-16.9億円24/325/326/3
純利益-17.1億円
2024年3月期: -40.5億円-40.5億円2025年3月期: -15.4億円-15.4億円2026年3月期: -17.1億円-17.1億円24/325/326/3

読み方

  • 営業キャッシュフローは、本業で実際に入ってきた現金です。利益と違い、売掛金や在庫の増減も反映されます。
  • フリーキャッシュフロー = 営業キャッシュフロー − 設備投資。自由に使える現金の目安です。
  • 「借入・調達」や「手元資金の取り崩し」が大きい年は、稼いだ以上に使ったことを表します。

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJGF2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3222025-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。