ダイナミックマッププラットフォームダイナミックマッププラットフォーム株式会社336A東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

ダイナミックマッププラットフォーム 2026年3月期の決算

ダイナミックマッププラットフォームの売上の約74%は「海外」から。ほかに「国内」などで稼いでいます。

売上100円あたり約33円の営業赤字です。

前期から売上は-23.8%。

前の年からどう変わった

2025年3月期 → 2026年3月期

売上高
-23.8%74.7億円 → 56.9億円
売上総利益
-38.6%13.2億円 → 8.1億円
営業利益
赤字-12.2億円 → -18.8億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-15.4億円 → -17.1億円
営業キャッシュフロー
赤字-22.7億円 → -6,100万円
フリーキャッシュフロー
赤字-47.3億円 → -16.9億円

お金の流れ

2025年3月期 → 2026年3月期

売上100円の行き先

ダイナミックマッププラットフォームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2026年3月期
原価
86円
販管費
47円
営業赤字
33円
最終赤字
30円

利益率の年次推移

粗利率14.2%
2024年3月期: -1.6%-1.6%2025年3月期: 17.7%17.7%2026年3月期: 14.2%14.2%24/325/326/3
営業利益率-33.0%
2024年3月期: -45.9%-45.9%2025年3月期: -16.3%-16.3%2026年3月期: -33.0%-33.0%24/325/326/3
純利益率-30.0%
2024年3月期: -72.7%-72.7%2025年3月期: -20.7%-20.7%2026年3月期: -30.0%-30.0%24/325/326/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2026年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第10期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJGF2026-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W3222025-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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