エクストリーム株式会社エクストリーム6033東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

エクストリーム 2021年3月期の決算

エクストリームの売上の約35%は「ソリューション事業」から。ほかに「デジタル人材事業」・「受託開発事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

前期から売上は-13.0%、営業利益は-49.0%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -13.0%・営業利益 -49.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.77倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-13.0%71.6億円 → 62.3億円
売上総利益
-28.3%25.9億円 → 18.6億円
営業利益
-49.0%13.8億円 → 7億円
親会社株主に帰属する純利益
-49.1%9.7億円 → 4.9億円
営業キャッシュフロー
-22.0%10.8億円 → 8.5億円
フリーキャッシュフロー
-19.1%10.1億円 → 8.2億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

エクストリームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
70円
販管費
19円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率29.8%
2020年3月期: 36.2%36.2%2021年3月期: 29.8%29.8%20/321/3
営業利益率11.3%
2020年3月期: 19.3%19.3%2021年3月期: 11.3%11.3%20/321/3
純利益率7.9%
2020年3月期: 13.5%13.5%2021年3月期: 7.9%7.9%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0OV2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWRL2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RU3Q2023-09-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OO3G2022-07-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQJZ2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。