エクストリーム株式会社エクストリーム6033東証グロースサービス業2026年3月期, 連結, 日本基準

エクストリーム 2022年3月期の決算

エクストリームの売上の約58%は「デジタル人材事業」から。ほかに「受託開発事業」・「コンテンツプロパティ事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+16.1%、営業利益は-15.8%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +16.1%・営業利益 -15.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.98倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+16.1%62.3億円 → 72.3億円
売上総利益
+1.1%18.6億円 → 18.8億円
営業利益
-15.8%7億円 → 5.9億円
親会社株主に帰属する純利益
-7.9%4.9億円 → 4.5億円
営業キャッシュフロー
-46.8%8.5億円 → 4.5億円
フリーキャッシュフロー
-51.0%8.2億円 → 4億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エクストリームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
74円
販管費
18円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率26.0%
2020年3月期: 36.2%36.2%2021年3月期: 29.8%29.8%2022年3月期: 26.0%26.0%20/321/322/3
営業利益率8.2%
2020年3月期: 19.3%19.3%2021年3月期: 11.3%11.3%2022年3月期: 8.2%8.2%20/321/322/3
純利益率6.3%
2020年3月期: 13.5%13.5%2021年3月期: 7.9%7.9%2022年3月期: 6.3%6.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YF6F2026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W0OV2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWRL2024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RU3Q2023-09-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OO3G2022-07-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LQJZ2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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