エクセディ株式会社エクセディ7278東証プライム輸送用機器2026年3月期, 連結, IFRS

エクセディ 2020年3月期の決算

エクセディの売上の約65%は「AT」から。ほかに「MT」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。

前期から売上は-6.6%。

前の年からどう変わった

2019年3月期 → 2020年3月期

売上高
-6.6%2,824億円 → 2,639億円
親会社株主に帰属する純利益
-26.8%130億円 → 94.9億円
営業キャッシュフロー
+13.7%318億円 → 361億円

お金の流れ

2019年3月期 → 2020年3月期

売上100円の行き先

エクセディが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
81円
販管費
12円
その他の費用
1円
営業利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

粗利率18.9%
2020年3月期: 18.9%18.9%17/318/319/320/3
営業利益率6.3%
2020年3月期: 6.3%6.3%17/318/319/320/3
純利益率3.6%
2017年3月期: 5.3%5.3%2018年3月期: 5.6%5.6%2019年3月期: 4.6%4.6%2020年3月期: 3.6%3.6%17/318/319/320/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(4件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQIA2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0ZK2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O7632022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLB52021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 38 / 他の開示値から算出: 1

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