エクセディ株式会社エクセディ7278東証プライム輸送用機器2026年3月期, 連結, IFRS

エクセディ 2021年3月期の決算

エクセディの売上の約68%は「AT」から。ほかに「MT」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

前期から売上は-13.8%、営業利益は-43.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -13.8%・営業利益 -43.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.13倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-13.8%2,639億円 → 2,274億円
売上総利益
-19.0%498億円 → 403億円
営業利益
-43.2%168億円 → 95.1億円
親会社株主に帰属する純利益
-47.5%94.9億円 → 49.8億円
営業キャッシュフロー
-16.6%361億円 → 301億円
フリーキャッシュフロー
+33.6%98.1億円 → 131億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

エクセディが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
82円
販管費
12円
その他の費用
2円
営業利益
4円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率17.7%
2020年3月期: 18.9%18.9%2021年3月期: 17.7%17.7%17/318/319/320/321/3
営業利益率4.2%
2020年3月期: 6.3%6.3%2021年3月期: 4.2%4.2%17/318/319/320/321/3
純利益率2.2%
2017年3月期: 5.3%5.3%2018年3月期: 5.6%5.6%2019年3月期: 4.6%4.6%2020年3月期: 3.6%3.6%2021年3月期: 2.2%2.2%17/318/319/320/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第75期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WAKK2025-07-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TQIA2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第73期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0ZK2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O7632022-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LLB52021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

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