第一屋製パン第一屋製パン株式会社2215東証スタンダード食料品2025年12月期, 連結, 日本基準

第一屋製パン 2022年12月期の決算

第一屋製パンの売上の約99%は「食品事業」から。ほかに「不動産事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は+2.9%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+2.9%239億円 → 246億円
売上総利益
-6.5%62.6億円 → 58.6億円
営業利益
赤字-6.3億円 → -5.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-7.4億円 → -11.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-1,000万円 → 4.7億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-5.1億円 → 1.5億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

第一屋製パンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
76円
販管費
26円
営業赤字
2円
最終赤字
5円

利益率の年次推移

粗利率23.9%
2019年12月期: 26.8%26.8%2020年12月期: 26.8%26.8%2021年12月期: 26.2%26.2%2022年12月期: 23.9%23.9%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-2.2%
2019年12月期: -2.3%-2.3%2020年12月期: -1.9%-1.9%2021年12月期: -2.7%-2.7%2022年12月期: -2.2%-2.2%19/1220/1221/1222/12
純利益率-4.7%
2019年12月期: -2.2%-2.2%2020年12月期: -1.5%-1.5%2021年12月期: -3.1%-3.1%2022年12月期: -4.7%-4.7%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XV322026-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第83期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VIJR2025-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第82期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T5SN2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第81期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QI7B2023-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第80期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NSEU2022-03-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L2MA2021-03-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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