富山第一銀行株式会社 富山第一銀行7184東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

富山第一銀行 2019年3月期の決算

富山第一銀行の経常収益は289億円です。

経常収益100円あたり約16円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-11.7%、経常利益は-39.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -11.7%・経常利益 -39.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.38倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-11.7%327億円 → 289億円
親会社株主に帰属する純利益
-33.3%53.5億円 → 35.7億円
営業キャッシュフロー
赤字-17億円 → -95.8億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

富山第一銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
84円
経常利益
16円
最後に残る純利益
12円

利益率の年次推移

経常利益率16.4%
2017年3月期: 21.8%21.8%2018年3月期: 24.0%24.0%2019年3月期: 16.4%16.4%17/318/319/3
純利益率12.4%
2017年3月期: 16.5%16.5%2018年3月期: 16.4%16.4%2019年3月期: 12.4%12.4%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第112期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RR2W2023-08-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第111期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIO82022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第110期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LR3J2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 18 / 他の開示値から算出: 2

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