フジタコーポレーション株式会社フジタコーポレーション3370東証スタンダード小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

フジタコーポレーション 2024年3月期の決算

フジタコーポレーションの売上の約88%は「飲食・小売」から。ほかに「製造・卸売」・「農畜産」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.1%、営業損益は黒字に転じました。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2024年3月期

売上高
+14.1%40.2億円 → 45.9億円
売上総利益
+7.8%24.6億円 → 26.5億円
営業利益
黒字化-1.4億円 → 9,391万円
営業キャッシュフロー
黒字化-8,326万円 → 2.2億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-1億円 → 6,406万円

お金の流れ

2022年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

フジタコーポレーションが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
42円
販管費
56円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率57.7%
2020年3月期: 63.7%63.7%2021年3月期: 61.2%61.2%2022年3月期: 61.1%61.1%2024年3月期: 57.7%57.7%20/321/322/324/3
営業利益率2.0%
2020年3月期: -0.2%-0.2%2021年3月期: -3.3%-3.3%2022年3月期: -3.4%-3.4%2024年3月期: 2.0%2.0%20/321/322/324/3
純利益率1.1%
2020年3月期: -2.2%-2.2%2021年3月期: -5.2%-5.2%2022年3月期: -2.7%-2.7%2024年3月期: 1.1%1.1%20/321/322/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YIJ42026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W77P2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第46期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TU4L2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKSH2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSIB2021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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