ファンデリー株式会社ファンデリー3137東証グロース小売業2026年3月期, 単体, 日本基準

ファンデリー 2022年3月期の決算

ファンデリーの売上の約78%は「MFD」から。ほかに「マーケティング」・「CID」などで稼いでいます。

売上100円あたり約6円の営業赤字です。

前期から売上は+2.0%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.0%30.6億円 → 31.2億円
売上総利益
+22.8%9.6億円 → 11.8億円
営業利益
赤字-5.5億円 → -1.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-2.8億円 → 7.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-9.5億円 → 6.9億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ファンデリーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
62円
販管費
44円
営業赤字
6円
最終赤字
62円

利益率の年次推移

粗利率37.8%
2020年3月期: 60.2%60.2%2021年3月期: 31.4%31.4%2022年3月期: 37.8%37.8%20/321/322/3
営業利益率-5.7%
2020年3月期: 16.1%16.1%2021年3月期: -18.1%-18.1%2022年3月期: -5.7%-5.7%20/321/322/3
純利益率-62.4%
2020年3月期: 10.3%10.3%2021年3月期: -12.2%-12.2%2022年3月期: -62.4%-62.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEF72026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4Y82025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTEN2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R09Y2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC322022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNFC2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 2

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