ファンデリー株式会社ファンデリー3137東証グロース小売業2026年3月期, 単体, 日本基準

ファンデリー 2023年3月期の決算

ファンデリーの売上の約80%は「MFD」から。ほかに「マーケティング」・「CID」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円の営業赤字です。

前期から売上は-10.0%。

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
-10.0%31.2億円 → 28.1億円
売上総利益
+1.3%11.8億円 → 12億円
営業利益
赤字-1.8億円 → -2.9億円
営業キャッシュフロー
-74.4%7.4億円 → 1.9億円
フリーキャッシュフロー
-72.7%6.9億円 → 1.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

ファンデリーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
57円
販管費
53円
営業赤字
10円
最終赤字
10円

利益率の年次推移

粗利率42.6%
2020年3月期: 60.2%60.2%2021年3月期: 31.4%31.4%2022年3月期: 37.8%37.8%2023年3月期: 42.6%42.6%20/321/322/323/3
営業利益率-10.1%
2020年3月期: 16.1%16.1%2021年3月期: -18.1%-18.1%2022年3月期: -5.7%-5.7%2023年3月期: -10.1%-10.1%20/321/322/323/3
純利益率-10.1%
2020年3月期: 10.3%10.3%2021年3月期: -12.2%-12.2%2022年3月期: -62.4%-62.4%2023年3月期: -10.1%-10.1%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEF72026-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4Y82025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTEN2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R09Y2023-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC322022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNFC2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 2

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