フーバーブレイン株式会社フーバーブレイン3927東証スタンダード情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

フーバーブレイン 2022年3月期の決算

フーバーブレインの売上の約62%は「ITツール事業」から。ほかに「ITサービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円の営業赤字です。

前期から売上は+55.3%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+55.3%10.8億円 → 16.8億円
売上総利益
+30.4%5.7億円 → 7.5億円
営業利益
赤字-1億円 → -5,752万円
営業キャッシュフロー
赤字-7,968万円 → -9,202万円
フリーキャッシュフロー
赤字-8,338万円 → -9,836万円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

フーバーブレインが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
56円
販管費
48円
営業赤字
4円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率44.3%
2020年3月期: 52.0%52.0%2021年3月期: 52.8%52.8%2022年3月期: 44.3%44.3%20/321/322/3
営業利益率-3.4%
2020年3月期: -5.6%-5.6%2021年3月期: -9.4%-9.4%2022年3月期: -3.4%-3.4%20/321/322/3
純利益率-1.7%
2020年3月期: -6.5%-6.5%2021年3月期: -16.1%-16.1%2022年3月期: -1.7%-1.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YI0F2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TROD2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R3OD2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OFZD2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LOUF2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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