ゼネラル・オイスター株式会社ゼネラル・オイスター3224東証グロース小売業2026年3月期, 連結, 日本基準

ゼネラル・オイスター 2022年3月期の決算

ゼネラル・オイスターの売上の約87%は「店舗事業」から。ほかに「卸売事業」・「加工事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円の営業赤字です。

前期から売上は+8.6%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+8.6%23.4億円 → 25.4億円
売上総利益
+7.4%15.1億円 → 16.2億円
営業利益
赤字-3.6億円 → -2.8億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-6.4億円 → 2.9億円
営業キャッシュフロー
黒字化-3.1億円 → 3.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-3.1億円 → 3.3億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

ゼネラル・オイスターが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
36円
販管費
75円
営業赤字
11円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率64.0%
2020年3月期: 65.9%65.9%2021年3月期: 64.7%64.7%2022年3月期: 64.0%64.0%20/321/322/3
営業利益率-11.2%
2020年3月期: -4.1%-4.1%2021年3月期: -15.4%-15.4%2022年3月期: -11.2%-11.2%20/321/322/3
純利益率11.3%
2020年3月期: -3.0%-3.0%2021年3月期: -27.4%-27.4%2022年3月期: 11.3%11.3%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YMM92026-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8EW2025-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第24期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U5NZ2024-08-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8VH2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第22期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100PXSG2023-01-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100N6XD2022-01-11書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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