ゼネラルパッカーゼネラルパッカー株式会社6267東証スタンダード機械2025年7月期, 連結, 日本基準

ゼネラルパッカー 2020年7月期の決算

ゼネラルパッカーの売上の約87%は「包装機械事業」から。ほかに「生産機械事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+2.3%、営業利益は+12.6%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +2.3%・営業利益 +12.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 5.39倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年7月期 → 2020年7月期

売上高
+2.3%83.3億円 → 85.2億円
売上総利益
+6.5%22.5億円 → 23.9億円
営業利益
+12.6%7.4億円 → 8.4億円
親会社株主に帰属する純利益
+8.3%5.2億円 → 5.7億円
営業キャッシュフロー
-95.7%8.4億円 → 3,570万円
フリーキャッシュフロー
-120.7%7.2億円 → -1.5億円

お金の流れ

2019年7月期 → 2020年7月期

売上100円の行き先

ゼネラルパッカーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年7月期
原価
72円
販管費
18円
営業利益
10円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率28.1%
2019年7月期: 27.0%27.0%2020年7月期: 28.1%28.1%19/720/7
営業利益率9.8%
2019年7月期: 8.9%8.9%2020年7月期: 9.8%9.8%19/720/7
純利益率6.7%
2019年7月期: 6.3%6.3%2020年7月期: 6.7%6.7%19/720/7

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年7月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2023/08/01-2024/07/31)

    ID S100UKGY2024-10-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2022/08/01-2023/07/31)

    ID S100S2442023-10-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)

    ID S100PDHV2022-10-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和2年8月1日-令和3年7月31日)

    ID S100MLZ52021-10-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第59期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)

    ID S100JXQG2020-10-26書類を開く

XBRL から抽出: 51 / 他の開示値から算出: 1

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