ジオマテックジオマテック株式会社6907東証スタンダード電気機器2026年3月期, 単体, 日本基準
ジオマテックの売上高は60.1億円です。
売上100円あたり約6円が営業利益として残ります。
前期から売上は+13.8%、営業利益は+5.4%。
数字で見ると
2026年3月期、従業員-5%・営業利益+5%
開示された数値から自動で作った要約
ジオマテックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。
年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。
2022年3月期 → 2026年3月期
通貨または連結範囲が異なるため、増減率は表示していません。
売上(銀行・保険は経常収益)は棒、各利益率とFCFマージンは折れ線です。年度をそろえて、事業規模と利益・現金の残り方を比べます。FCFは営業CFと投資支出から計算する場合があります。
前期比(2025年3月期 → 2026年3月期)
従業員数(連結) -5.4% · 売上(連結) +13.8%
| 指標 | 22/3 | 23/3 | 24/3 | 25/3 | 26/3 |
|---|---|---|---|---|---|
| 従業員数(連結) | 495 | 389 | 371 | 313 | 296 |
| 平均年間給与(提出会社・単体) | 433万円 | 467万円 | 459万円 | 455万円 | 515万円 |
| 平均年齢(単体) | 44.6歳 | 44.9歳 | 45.5歳 | 45.7歳 | 45.5歳 |
| 平均勤続年数(単体) | 21.3年 | 22.7年 | 23.5年 | 24.0年 | 24.3年 |
1人あたりの値は連結売上・利益を連結従業員数で割ったものです。平均年間給与・年齢・勤続年数は提出会社単体の値で、持株会社では本社の少人数の平均になることがあります。従業員数の定義は会社ごとに異なります。開示値から計算(DERIVED)。
この会社が出てくる業界地図。
2026-03-31
直近の公開決算から、同じ主な業界の企業内での位置を示します。
点は各社の主な業界内での順位です。会社ごとに比較対象となる業界が異なる場合があります。値がない軸はデータなしと表示し、総合点は計算しません。業界順位は投資推奨ではありません。
同じ業界プロフィールの会社から、売上規模が近い企業を並べています。数値は各社の最新公開有報です。
| 会社 | 決算期 | 売上高 | 本業利益率 | 純利益率 | 自己資本比率 |
|---|---|---|---|---|---|
| ジオマテック株式会社 | 2026 | 60.1億円 | 5.7% | 10.6% | 61.0% |
| 株式会社日本抵抗器製作所 | 2025 | 59.1億円 | -1.9% | -6.4% | 16.2% |
| リバーエレテック株式会社 | 2026 | 57.8億円 | -1.2% | -0.2% | 42.8% |
| 松尾電機株式会社 | 2026 | 51.4億円 | 11.3% | 7.2% | 45.3% |
| フジプレアム株式会社 | 2026 | 81.2億円 | -1.0% | -28.4% | 52.4% |
時価総額・PER・株価利回りはEDINETに含まれないため表示していません。会社ごとに決算期や会計基準が異なる場合があるので、期末と出典を確認してください。
ジオマテックは神奈川県横浜市に本社を置く、1953年設立の電子部品の会社です。連結の従業員は296人。東証スタンダードに上場しています。
出典: 有価証券報告書(S100YKF2、2026年6月25日提出)。提出時点の情報で、その後の変更は反映していません。
会社が提出した有報の記述を、年度と出典を添えて確認できます。
提出日 2026-06-25 · 書類 S100YKF2
3【事業の内容】 当社は、ディスプレイ、半導体・電子部品、その他品目向け製品の製造・販売、成膜関連部材の販売、成膜関連サービスの提供等を行っております。また、当事業年度より品目区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。 当社の事業内容は次のとおりであります。なお、当社は成膜加工関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりません。 (1)ディスプレイ 主に液晶ディスプレイパネル、タッチパネル、カバーパネル、その他ディスプレイ基板への薄膜製品 (2)半導体・電子部品 主に半導体関連製品やエネルギー関連部材、ヒーター・センサー部品、各種電子部品への薄膜製品 (3)その他 g.moth®やg.slip®などのナノ構造体製品、ディスプレイや半導体・電子部品に含まれない薄膜製品、成膜加工関連部材、表面加工ソリューション取引等 事業系統図は次のとおりであります。 (注)原材料(成膜対象となる基板等)については、得意先から有償または無償で支給される場合と自社で調達する場合があります。
1【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】 (1) 経営方針 当社はこれまでマーケットインとプロダクトアウトの戦略に基づき、「薄膜技術」を強化し成長を図ってまいりましたが、今後はこの経営志向をさらに発展させ、従来の薄膜技術に加え、顧客ニーズに応じた生産技術の強化と経営資源の最大活用によって顧客の利便性および当社の収益性の向上を目指す「薄膜技術+生産技術」という当社の強みを活かし企業成長に取り組んでまいります。 (2) 経営環境及び対処すべき課題 経営環境 当事業年度におけるわが国経済は、企業収益の改善や設備投資需要の底堅さに加え、インバウンド需要の回復が景気を下支えし緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、地政学的リスクの長期化に加え、年度後半における中東情勢の急速な緊迫化による資源価格上昇や物流停滞の懸念、さらには米国通商政策の不確実性や物価上昇などから、先行きは依然として不透明な状況が続いております。 こうした環境の中、当社を取り巻く事業環境は、自動車市場での中国競争による減産影響から回復が見られ、ディスプレイ関連製品は堅調に推移しました。半導体市場も生成AI投資やデータセンター需要を背景に好調を維持しました。一方、電子部品では産業向けは堅調ながら、民生向け需要は弱含みとなりました。 対処すべき課題 現在、当社が認識している課題と対策は以下の通りです。 ①コア事業の強化 当社の主力製品であるディスプレイなどの薄膜加工製品については、既存設備を有効に活用するとともに、原価低減と価格戦略の見直しを進めることで、収益性および資産効率の改善を図っております。 ②戦略事業、新規事業の強化 成長が期待される製品・市場に向けて、これまで培ってきた薄膜技術および生産技術を活かし、顧客に対して高い利便性を提供することで事業の拡大と収益性の向上に取り組んでおります。 ③人的資本の強化 教育制度および評価制度の整備を進め、あるべき姿の実現に向けた人材の確保と組織能力の向上に取り組んでおります。また、社員がいきいきと活躍できる職場環境の整備を目指し、企業風土改革にも継続して取り組んでおります。 ④経営基盤の強化 経営の高度化を実現するため、デジタル基盤の強化を進めております。あわせて、財務基盤の安定と資本効率の向上を図りつつ、成長領域への戦略的投資を推進して おります。
3【事業等のリスク】 有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において当社が判断したものであります。 (1)特定市場への依存について 当社主力製品は、自動車などに搭載されるディスプレイ用基板への依存度が高く、これらの製品の需要動向が大きく変動した場合、当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。 (2)海外メーカーとの競合について 当社の主力製品であるディスプレイ用基板等において、中国や台湾など海外メーカーの台頭により競合製品がより低価格で供給され価格競争が激化した場合、当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。 (3)原材料及びエネルギー価格の変動について 当社の主力製品は、希少金属であるインジウムを原材料としております。原材料価格は市況により変動していることから、原材料価格の高騰により仕入価格が大きく変動した場合、当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。 また、当社の生産設備の動力源は電力であり、電力料金の高騰は、製造コストの上昇につながります。当該上昇を販売価格への転嫁、生産性の向上や省エネルギー・高効率設備の導入等により吸収できなかった場合、当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。 (4)地震等の災害について 当社は国内の各生産拠点において、地震を含めた防災対策を実施しており、過去の災害発生時には事業への影響を最小限に留めることができております。しかしながら、想定を超える大規模な災害が発生した場合には、当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。 (5)減損損失について 当社では、既存事業における生産性向上や新たな事業領域の拡張など今後も継続的に投資を行ってまいりますが、これらの投資によって取得した資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になる等、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となった場合、減損損失の計上により当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。 (6)新規事業について 当社は、事業領域の拡張と持続的な成長を目指し、新規事業への取組みを行っておりますが、その内容によっては研究開発・設備投資・人材確保のための費用が発生する可能性があります。また、新規事業開始から安定的な収益を得るまでには一定の期間が必要であり、その期間は当社の業績に悪影響を及ぼす可能性があります。また、開始した新規事業が市場環境や顧客動向の変化、市場ニーズの読み違え、予期せぬ技術革新等によって計画通りに推移しなかった場合、当社の業績及び財務状況に重要な影響を与える可能性があります。
(2)【役員の状況】 ① 役員一覧 男性 6名 女性 -名 (役員のうち女性の比率-%) 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 代表取締役社長 兼CEO 松﨑 建太郎 1977年6月27日生 2000年9月 当社入社 2007年6月 取締役執行役員経営企画室長、R&Dセンター・システム開発部担当 2008年10月 取締役副社長執行役員経営企画室長、営業部・システム開発グループ担当 2010年10月 代表取締役社長 2017年4月 代表取締役社長兼CEO 2020年4月 代表取締役社長兼CEO内部監査室・情報システム部・国内営業部・海外営業部担当 2020年9月 代表取締役社長兼CEO内部監査室・情報システム部担当 2021年4月 代表取締役社長兼CEO内部監査室担当(現任) (注)2 429 取締役 執行役員 兼CFO 河野 淳 1963年7月8日生 1987年1月 当社入社 2012年7月 執行役員経理財務部長 2015年6月 取締役執行役員経理財務部長 2017年4月 取締役執行役員兼CFO経理財務部長 2021年4月 取締役執行役員兼CFO経理財務部長、情報システム部担当 2024年4月 取締役執行役員兼CFO経理財務部、人事部、経営総務部担当 2026年4月 取締役執行役員兼CFO経理財務部担当(現任) (注)2 10 取締役 執行役員 兼CPO 高橋 一晃 1972年1月8日生 1990年3月 当社入社 2019年4月 生産管理部長 2022年4月 執行役員兼CPO生産管理部長、金成工場、赤穂工場、購買部担当 2024年4月 執行役員兼CPO生産管理部、金成工場、赤穂工場担当 2024年6月 取締役執行役員兼CPO生産管理部、金成工場、赤穂工場担当 2026年4月 当社取締役執行役員兼CPO製造・技術本部長、金成製造部、赤穂製造部、東京製造部、生産管理部担当(現任) (注)2 3 役職名 氏名 生年月日 略歴 任期 所有株式数 (千株) 取締役 (監査等委員) 松本 作太 1964年3月14日生 1987年3月 当社入社 2011年4月 管理部長 2013年6月 執行役員管理部長 2017年9月 執行役員兼CHO人事部長 2024年4月 顧問 2024年6月 取締役(監査等委員)(現任) (注)3 8 取締役 (監査等委員) 澤口 学 1959年10月16日生 2014年6月 当社取締役 2015年4月 早稲田大学理工学術院創造理工学研究科経営デザイン専攻客員教授 2016年6月 取締役(監査等委員)(現任) 2018年4月 立命館大学大学院テクノロジーマネジメント研究科客員教授 2019年4月 立命館大学大学院テクノロジーマネジメント研究科教授(現任) 2020年4月 東北大学大学院工学研究科客員教授(現任) (注)3 - 取締役 (監査等委員) 寺西 尚人 1958年1月17日生 1980年10月 監査法人太田哲三事務所(現、EY新日本有限責任監査法人)入所 1992年7月 寺西公認会計士事務所代表(現任) 1992年11月 ティー・アカウンティング株式会社代表取締役(現任) 2006年6月 当社監査役 2016年6月 取締役(監査等委員)(現任) (注)3 - 計 451 (注)1.取締役澤口 学及び寺西 尚人は、社外取締役であります。 2.2025年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から1年間 3.2024年6月27日開催の定時株主総会の終結の時から2年間 4.当社は、法令に定める取締役(監査等委員である取締役を除きます。)の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の取締役1名を選出しております。補欠の取締役の略歴は次のとおりであります。 氏名 生年月日 略歴 所有株式数 (千株) 佐藤 浩二 1976年2月17日生 1998年1月 当社入社 2 2019年4月 国内営業部長 2020年10月 執行役員兼CMO営業部長 2022年4月 執行役員兼CMO営業部長、モビリティ推進部担当 2024年4月 執行役員兼CMO事業開発部長 2026年4月 執行役員兼CAO管理本部長、経営総務部、人事部担当(現任) 5.当社は、法令に定める監査等委員である取締役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役1名を選出しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。 氏名 生年月日 略歴 所有株式数 (千株) 髙山 烈 1976年1月14日生 2001年11月 司法試験合格 - 2002年4月 司法研修所入所 2003年9月 司法研修所卒業 2003年10月 竹田真一郎法律事務所入所 2008年11月 竹田真一郎法律事務所及び髙山満法律事務所の合併により竹田・高山法律事務所開所 2013年10月 オンサイト法律事務所開所 2019年8月 銀座中央総合法律事務所入所(現任) ② 社外役員の状況 当社の社外取締役は2名で、いずれも監査等委員であります。 当社と社外取締役との間には、人的関係、資本的関係または取引関係その他の利害関係はありません。 当社は、コーポレート・ガバナンスにおいて、外部からの客観的、中立の経営監視の機能が重要と考えており、専門的知見を有する監査等委員である社外取締役2名による監督・監査が実施されることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能すると考えております。 なお、当社は社外取締役を選任するための当社からの独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては証券取引所の独立役員の独立性に関する判断基準等を参考にしております。 ③ 社外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員会監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係 社外取締役を含む監査等委員会、会計監査人、内部統制部門の相互連携につきましては、監査等委員は会計監査人と緊密な連携を保ち、積極的に情報交換を行い、効率的な監査を実施します。必要に応じて会計監査人の往査及び監査講評に立ち会うほか、会計監査人に対し、監査の実施状況について報告を求めます。また、監査等委員は内部監査室とも緊密な連携を保ち、内部監査の結果を活用し効率的な監査を行うとともに、監査上の必要に応じて内部監査室からの報告を求め、特定事項の調査を依頼します。
2【沿革】 年月 事項 1953年9月 真空成膜による光学部品の製造及び販売を目的とし、東京都品川区に資本金30万円で松﨑光学精密硝子株式会社を設立 1958年8月 商号を松﨑光学株式会社に変更 1959年2月 東京都大田区に多摩川工場(現、東京工場)を建設し、各種金属表面鏡の生産を開始 1960年6月 商号を松﨑真空被膜株式会社に変更 1964年6月 酸化スズによる透明導電膜の生産を開始 1972年3月 酸化インジウムによる透明導電膜(ITO膜)の生産を開始 1975年3月 宮城県栗原郡金成町(現、宮城県栗原市)に金成第一工場(後の金成テクノセンター)を建設 1986年5月 宮城県栗原郡築館町(現、宮城県栗原市)に築館城生野工場(現、築館倉庫)を建設 1987年9月 宮城県栗原郡金成町(現、宮城県栗原市)に金成第二工場(現、金成工場)を建設 1988年9月 商号を松崎真空株式会社に変更 1990年3月 大阪府大阪市西区に大阪営業所を設置 1990年9月 東京都大田区に研究開発室(現、東京工場)を設置し、開発体制を強化 1992年4月 商号をジオマテック株式会社に変更 1992年8月 西日本の生産拠点として、兵庫県赤穂市に赤穂工場を建設 1994年11月 日本証券業協会に株式を店頭登録 1996年3月 本社を神奈川県横浜市西区に移転 2001年6月 神奈川県厚木市に厚木工場を設置 2002年7月 中国江蘇省無錫市に吉奥馬科技(無錫)有限公司を設立 2004年12月 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2007年4月 大阪営業所を廃止し本社営業部に統合 2007年12月 吉奥馬科技(無錫)有限公司に第二工場を建設 2010年4月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場 2011年4月 厚木工場を廃止しR&Dセンター(現、東京工場)に統合 2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 2019年3月 金成テクノセンターを休止し金成工場に集約 2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行 2022年8月 吉奥馬科技(無錫)有限公司の全出資持分を譲渡
役員情報は有報に記載された範囲です。部長級など社内キーマンの網羅情報ではありません。
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第73期(2025/04/01-2026/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第72期(2024/04/01-2025/03/31)
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有価証券報告書-第71期(2023/04/01-2024/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第70期(2022/04/01-2023/03/31)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
EDINET(金融庁)
有価証券報告書-第68期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 2
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