グローブライドグローブライド株式会社7990東証プライムその他製品2026年3月期, 連結, 日本基準

グローブライド 2022年3月期の決算

グローブライドの売上の約62%は「日本」から。ほかに「アジア ・ オセアニア」・「欧州」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.3%、営業利益は+66.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +20.3%・営業利益 +66.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 3.29倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+20.3%1,003億円 → 1,207億円
売上総利益
+25.0%366億円 → 457億円
営業利益
+66.8%74億円 → 123億円
親会社株主に帰属する純利益
+99.4%48億円 → 95.7億円
営業キャッシュフロー
-56.1%158億円 → 69.6億円
フリーキャッシュフロー
-93.4%121億円 → 8億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

グローブライドが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
62円
販管費
28円
営業利益
10円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率37.9%
2020年3月期: 36.4%36.4%2021年3月期: 36.5%36.5%2022年3月期: 37.9%37.9%20/321/322/3
営業利益率10.2%
2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: 7.4%7.4%2022年3月期: 10.2%10.2%20/321/322/3
純利益率7.9%
2020年3月期: 1.3%1.3%2021年3月期: 4.8%4.8%2022年3月期: 7.9%7.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第71期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YGZ12026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第70期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W2BX2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第69期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPO42024-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2MW2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第67期(2021/04/01-2022/03/31)

    ID S100Q5NJ2023-02-14書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LN0M2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 54 / 他の開示値から算出: 1

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