GMOグローバルサイン・ホールディングスGMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社3788東証プライム情報・通信業2025年12月期, 連結, 日本基準

GMOグローバルサイン・ホールディングス 2019年12月期の決算

GMOグローバルサイン・ホールディングスの売上の約51%は「セキュリティ事業」から。ほかに「クラウド・ホスティング事業」・「ソリューション事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約11円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

GMOグローバルサイン・ホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年12月期
原価
38円
販管費
51円
営業利益
11円
最後に残る純利益
8円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 61.9% → 営業利益率 11.0% → 純利益率 8.2%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2019年12月期
  • セキュリティ事業66.7億円
    51%
    営業利益率 25.0%
  • クラウド・ホスティング事業54.5億円
    42%
    営業利益率 17.0%
  • ソリューション事業9.9億円
    8%
    営業利益率 -48.9%

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T31D2024-03-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NP832022-03-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KZFU2021-03-22書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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