エイチワン株式会社エイチワン5989東証プライム金属製品2026年3月期, 連結, IFRS

エイチワン 2022年3月期の決算

エイチワンの売上の約34%は「北米」から。ほかに「中国」・「日本」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円の営業赤字です。

前期から売上は+4.1%、営業利益は-208.4%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+4.1%1,639億円 → 1,706億円
売上総利益
-18.3%168億円 → 137億円
営業利益
-208.4%37.3億円 → -40.5億円
親会社株主に帰属する純利益
-149.0%28.4億円 → -13.9億円
営業キャッシュフロー
-60.8%146億円 → 57.1億円
フリーキャッシュフロー
-567.0%35.7億円 → -167億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

エイチワンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
92円
販管費
8円
その他の費用
2円
営業赤字
2円
最終赤字
1円

利益率の年次推移

粗利率8.0%
2020年3月期: 10.0%10.0%2021年3月期: 10.2%10.2%2022年3月期: 8.0%8.0%17/318/319/320/321/322/3
営業利益率-2.4%
2020年3月期: 2.0%2.0%2021年3月期: 2.3%2.3%2022年3月期: -2.4%-2.4%17/318/319/320/321/322/3
純利益率-0.8%
2017年3月期: 3.3%3.3%2018年3月期: 3.1%3.1%2019年3月期: 2.1%2.1%2020年3月期: 0.7%0.7%2021年3月期: 1.7%1.7%2022年3月期: -0.8%-0.8%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YFUA2026-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第19期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6QU2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第18期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TTMV2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第17期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RI872023-08-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第16期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OIFH2022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LMVZ2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 45 / 他の開示値から算出: 1

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