八十二長野銀行株式会社八十二長野銀行8359東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

八十二長野銀行 2019年3月期の決算

八十二長野銀行の経常収益は1,600億円です。

経常収益100円あたり約21円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-11.1%、経常利益は-17.2%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -11.1%・経常利益 -17.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.56倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
-11.1%1,799億円 → 1,600億円
親会社株主に帰属する純利益
-13.0%258億円 → 225億円
営業キャッシュフロー
+86.0%4,906億円 → 9,126億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

八十二長野銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
79円
経常利益
21円
最後に残る純利益
14円

利益率の年次推移

経常利益率21.5%
2017年3月期: 19.3%19.3%2018年3月期: 23.1%23.1%2019年3月期: 21.5%21.5%17/318/319/3
純利益率14.1%
2017年3月期: 12.6%12.6%2018年3月期: 14.4%14.4%2019年3月期: 14.1%14.1%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0C52023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBUG2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LR852021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。