八十二長野銀行株式会社八十二長野銀行8359東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

八十二長野銀行 2022年3月期の決算

八十二長野銀行の経常収益の約76%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約25円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は-0.8%、経常利益は+18.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -0.8%・経常利益 +18.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -22.32倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-0.8%1,526億円 → 1,513億円
親会社株主に帰属する純利益
+19.1%224億円 → 267億円
営業キャッシュフロー
-40.7%1.37兆円 → 8,102億円
フリーキャッシュフロー
-41.0%1.36兆円 → 8,020億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

経常収益100円の行き先

八十二長野銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
経常費用
75円
経常利益
25円
最後に残る純利益
18円

利益率の年次推移

経常利益率25.1%
2017年3月期: 19.3%19.3%2018年3月期: 23.1%23.1%2019年3月期: 21.5%21.5%2020年3月期: 20.3%20.3%2021年3月期: 21.1%21.1%2022年3月期: 25.1%25.1%17/318/319/320/321/322/3
純利益率17.6%
2017年3月期: 12.6%12.6%2018年3月期: 14.4%14.4%2019年3月期: 14.1%14.1%2020年3月期: 13.4%13.4%2021年3月期: 14.7%14.7%2022年3月期: 17.6%17.6%17/318/319/320/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第143期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YAUN2026-06-16書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第142期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W4NC2025-07-02書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第141期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100U09Z2024-07-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第140期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0C52023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第139期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OBUG2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第138期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LR852021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。