放電精密加工研究所株式会社 放電精密加工研究所6469東証スタンダード機械2026年2月期, 連結, 日本基準

放電精密加工研究所 2022年2月期の決算

放電精密加工研究所の売上の約53%は「放電加工・表面処理」から。ほかに「金型」・「機械装置等」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は+18.8%、営業損益は黒字に転じました。

増収増益などの型

黒字転換

前の年からどう変わった

2021年2月期 → 2022年2月期

売上高
+18.8%109億円 → 130億円
売上総利益
+73.5%16.3億円 → 28.2億円
営業利益
黒字化-5.7億円 → 6.3億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-28.4億円 → 14.1億円
営業キャッシュフロー
+222.3%5.8億円 → 18.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-4.7億円 → 4.8億円

お金の流れ

2021年2月期 → 2022年2月期

売上100円の行き先

放電精密加工研究所が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年2月期
原価
78円
販管費
17円
営業利益
5円
最後に残る純利益
11円

利益率の年次推移

粗利率21.8%
2020年2月期: 18.1%18.1%2021年2月期: 14.9%14.9%2022年2月期: 21.8%21.8%20/221/222/2
営業利益率4.9%
2020年2月期: -1.7%-1.7%2021年2月期: -5.2%-5.2%2022年2月期: 4.9%4.9%20/221/222/2
純利益率10.9%
2020年2月期: -1.7%-1.7%2021年2月期: -26.0%-26.0%2022年2月期: 10.9%10.9%20/221/222/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y5TC2026-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VS5P2025-05-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TH4K2024-05-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第62期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QTMD2023-05-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第61期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O42Q2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第60期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LDQS2021-05-26書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。