ハイパー株式会社ハイパー3054東証スタンダード卸売業2025年12月期, 連結, 日本基準

ハイパー 2022年12月期の決算

ハイパーの売上の約89%は「ITサービス事業」から。ほかに「アスクルエージェント事業」・「その他」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業赤字です。

前期から売上は-48.4%、営業利益は-193.1%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
-48.4%205億円 → 106億円
売上総利益
+2.0%28.5億円 → 29.1億円
営業利益
-193.1%4,861万円 → -4,526万円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-5,348万円 → -5億円
営業キャッシュフロー
-1062.7%7,661万円 → -7.4億円
フリーキャッシュフロー
赤字-3,148万円 → -7.6億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

売上100円の行き先

ハイパーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
72円
販管費
28円
最終赤字
5円

利益率の年次推移

粗利率27.4%
2019年12月期: 13.1%13.1%2020年12月期: 13.8%13.8%2021年12月期: 13.9%13.9%2022年12月期: 27.4%27.4%19/1220/1221/1222/12
営業利益率-0.4%
2019年12月期: 2.2%2.2%2020年12月期: 1.3%1.3%2021年12月期: 0.2%0.2%2022年12月期: -0.4%-0.4%19/1220/1221/1222/12
純利益率-4.7%
2019年12月期: 1.3%1.3%2020年12月期: 0.9%0.9%2021年12月期: -0.3%-0.3%2022年12月期: -4.7%-4.7%19/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年12月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第36期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XUT22026-03-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VLGF2025-04-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第34期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T51T2024-03-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第33期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QFPE2023-03-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第32期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100ONTH2022-07-05書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第31期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100L00Z2021-03-23書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

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