イメージ情報開発イメージ情報開発株式会社3803東証グロース情報・通信業2026年3月期, 連結, 日本基準

イメージ情報開発 2022年3月期の決算

イメージ情報開発の売上の約92%は「ITソリューション」から。ほかに「BPO・サービス」などで稼いでいます。

売上100円あたりの営業利益はほぼ0円で、わずかな営業黒字です。

前期から売上は+35.6%、営業利益は-59.2%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +35.6%・営業利益 -59.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.66倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+35.6%6.8億円 → 9.3億円
売上総利益
+9.4%1.5億円 → 1.6億円
営業利益
-59.2%1,385万円 → 566万円
親会社株主に帰属する純利益
-95.6%1.4億円 → 642万円
営業キャッシュフロー
黒字化-2.2億円 → 1.9億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2.2億円 → 1.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

イメージ情報開発が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
83円
販管費
17円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率17.2%
2020年3月期: 12.7%12.7%2021年3月期: 21.4%21.4%2022年3月期: 17.2%17.2%20/321/322/3
営業利益率0.6%
2020年3月期: -9.3%-9.3%2021年3月期: 2.0%2.0%2022年3月期: 0.6%0.6%20/321/322/3
純利益率0.7%
2020年3月期: -8.8%-8.8%2021年3月期: 21.2%21.2%2022年3月期: 0.7%0.7%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YLT62026-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W1RT2025-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TXJT2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R58G2023-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OGZJ2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第46期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUWP2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。