インバウンドプラットフォーム株式会社インバウンドプラットフォーム5587東証グロース情報・通信業2025年9月期, 連結, 日本基準

インバウンドプラットフォーム 2023年9月期の決算

インバウンドプラットフォームの売上の約47%は「モバイルネットワーク事業」から。ほかに「Wi-Fi事業」・「ライフメディアテック事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約16円が営業利益として残ります。

前期から売上は+82.4%、営業利益は+156.2%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +82.4%・営業利益 +156.2%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.90倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年9月期 → 2023年9月期

売上高
+82.4%11.4億円 → 20.8億円
売上総利益
+69.9%7.3億円 → 12.4億円
営業利益
+156.2%1.3億円 → 3.4億円
営業キャッシュフロー
+429.4%1.2億円 → 6.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-2,361万円 → 3.4億円

お金の流れ

2022年9月期 → 2023年9月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

インバウンドプラットフォームが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年9月期
原価
41円
販管費
43円
営業利益
16円
最後に残る純利益
12円

利益率の年次推移

粗利率59.5%
2022年9月期: 63.9%63.9%2023年9月期: 59.5%59.5%22/923/9
営業利益率16.1%
2022年9月期: 11.5%11.5%2023年9月期: 16.1%16.1%22/923/9
純利益率12.1%
2022年9月期: 8.5%8.5%2023年9月期: 12.1%12.1%22/923/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年9月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(2件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZQA2024-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第8期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SIPM2023-12-22書類を開く

XBRL から抽出: 40 / 他の開示値から算出: 1

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ほかの期

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