インタースペース株式会社インタースペース2122東証スタンダードサービス業2025年9月期, 連結, 日本基準

インタースペース 2021年9月期の決算

インタースペースの売上の約93%は「インターネット広告」から。ほかに「メディア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-7.0%、営業利益は+7.0%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -7.0%・営業利益 +7.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.01倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年9月期 → 2021年9月期

売上高
-7.0%249億円 → 231億円
売上総利益
+6.8%47.6億円 → 50.8億円
営業利益
+7.0%4.5億円 → 4.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+65.3%2.6億円 → 4.3億円
営業キャッシュフロー
+126.2%6億円 → 13.7億円
フリーキャッシュフロー
+238.7%3.5億円 → 12億円

お金の流れ

2020年9月期 → 2021年9月期

売上100円の行き先

インタースペースが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年9月期
原価
78円
販管費
20円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率22.0%
2019年9月期: 18.0%18.0%2020年9月期: 19.1%19.1%2021年9月期: 22.0%22.0%19/920/921/9
営業利益率2.1%
2019年9月期: 3.1%3.1%2020年9月期: 1.8%1.8%2021年9月期: 2.1%2.1%19/920/921/9
純利益率1.8%
2019年9月期: 1.6%1.6%2020年9月期: 1.0%1.0%2021年9月期: 1.8%1.8%19/920/921/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XC5E2025-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZXG2024-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJ2T2023-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVFZ2022-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N53R2021-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KFUH2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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