インタースペース株式会社インタースペース2122東証スタンダードサービス業2025年9月期, 連結, 日本基準

インタースペース 2022年9月期の決算

インタースペースの売上の約71%は「インターネット広告」から。ほかに「メディア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約15円が営業利益として残ります。

前期から売上は-69.2%、営業利益は+120.6%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -69.2%・営業利益 +120.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.74倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年9月期 → 2022年9月期

売上高
-69.2%231億円 → 71.2億円
売上総利益
+17.0%50.8億円 → 59.5億円
営業利益
+120.6%4.8億円 → 10.7億円
親会社株主に帰属する純利益
+31.7%4.3億円 → 5.6億円
営業キャッシュフロー
-13.6%13.7億円 → 11.8億円
フリーキャッシュフロー
-18.8%12億円 → 9.7億円

お金の流れ

2021年9月期 → 2022年9月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

インタースペースが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年9月期
原価
17円
販管費
68円
営業利益
15円
最後に残る純利益
8円

利益率の年次推移

粗利率83.5%
2019年9月期: 18.0%18.0%2020年9月期: 19.1%19.1%2021年9月期: 22.0%22.0%2022年9月期: 83.5%83.5%19/920/921/922/9
営業利益率15.0%
2019年9月期: 3.1%3.1%2020年9月期: 1.8%1.8%2021年9月期: 2.1%2.1%2022年9月期: 15.0%15.0%19/920/921/922/9
純利益率7.9%
2019年9月期: 1.6%1.6%2020年9月期: 1.0%1.0%2021年9月期: 1.8%1.8%2022年9月期: 7.9%7.9%19/920/921/922/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XC5E2025-12-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZXG2024-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJ2T2023-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVFZ2022-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第22期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N53R2021-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第21期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KFUH2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 1

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