イントランス株式会社イントランス3237東証グロース不動産業2026年3月期, 連結, 日本基準

イントランス 2024年3月期の決算

イントランスの売上の約57%は「不動産事業」から。ほかに「ホテル運営事業」・「ハーブガーデン運営事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約12円の営業赤字です。

前期から売上は+116.0%。

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+116.0%6億円 → 12.9億円
売上総利益
+128.2%3.4億円 → 7.8億円
営業利益
赤字-4.2億円 → -1.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-4.9億円 → -1.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-5.9億円 → 2.8億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-6.4億円 → 2.7億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

売上100円の行き先

イントランスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
原価
40円
販管費
72円
営業赤字
12円
最終赤字
11円

利益率の年次推移

粗利率60.1%
2020年3月期: 4.5%4.5%2021年3月期: -2.2%-2.2%2022年3月期: 32.2%32.2%2023年3月期: 56.9%56.9%2024年3月期: 60.1%60.1%20/321/322/323/324/3
営業利益率-11.9%
2020年3月期: -79.3%-79.3%2021年3月期: -66.0%-66.0%2022年3月期: 8.3%8.3%2023年3月期: -69.6%-69.6%2024年3月期: -11.9%-11.9%20/321/322/323/324/3
純利益率-10.8%
2020年3月期: -86.3%-86.3%2021年3月期: -84.5%-84.5%2022年3月期: 6.6%6.6%2023年3月期: -82.5%-82.5%2024年3月期: -10.8%-10.8%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2024年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書

    ID S100YGR82026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W08J2025-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOOV2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2SD2023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OC1M2022-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第23期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNMP2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 44 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。