IPSホールディングスIPSホールディングス株式会社4335東証スタンダード情報・通信業2025年6月期, 連結, 日本基準

IPSホールディングス 2022年6月期の決算

IPSホールディングスの売上高は27.3億円です。

売上100円あたり約9円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.2%、営業利益は-13.1%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +9.2%・営業利益 -13.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.43倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年6月期 → 2022年6月期

売上高
+9.2%25億円 → 27.3億円
売上総利益
-2.7%7.8億円 → 7.6億円
営業利益
-13.1%2.8億円 → 2.4億円
親会社株主に帰属する純利益
-4.4%1.9億円 → 1.8億円
営業キャッシュフロー
-129.5%8.7億円 → -2.6億円

お金の流れ

2021年6月期 → 2022年6月期

売上100円の行き先

IPSホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年6月期
原価
72円
販管費
19円
営業利益
9円
最後に残る純利益
7円

利益率の年次推移

粗利率27.7%
2019年6月期: 25.1%25.1%2020年6月期: 23.0%23.0%2021年6月期: 31.1%31.1%2022年6月期: 27.7%27.7%19/620/621/622/6
営業利益率8.9%
2019年6月期: 4.8%4.8%2020年6月期: 1.9%1.9%2021年6月期: 11.1%11.1%2022年6月期: 8.9%8.9%19/620/621/622/6
純利益率6.5%
2019年6月期: 3.5%3.5%2020年6月期: 1.1%1.1%2021年6月期: 7.4%7.4%2022年6月期: 6.5%6.5%19/620/621/622/6

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第29期(2024/07/01-2025/06/30)

    ID S100WRPN2025-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第28期(2023/07/01-2024/06/30)

    ID S100UFPF2024-09-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第27期(2022/07/01-2023/06/30)

    ID S100RXAT2023-09-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第26期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)

    ID S100P8ZR2022-09-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第25期(令和2年7月1日-令和3年6月30日)

    ID S100MI7L2021-09-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第24期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)

    ID S100JR572020-09-25書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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