じもとホールディングス株式会社じもとホールディングス7161東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

じもとホールディングス 2019年3月期の決算

じもとホールディングスの経常収益は429億円です。

経常収益100円あたり約6円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+0.5%、経常利益は-30.3%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +0.5%・経常利益 -30.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -63.93倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+0.5%427億円 → 429億円
親会社株主に帰属する純利益
-46.0%30.2億円 → 16.3億円
営業キャッシュフロー
赤字-636億円 → -737億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

じもとホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
94円
経常利益
6円
最後に残る純利益
4円

利益率の年次推移

経常利益率6.0%
2017年3月期: 10.7%10.7%2018年3月期: 8.7%8.7%2019年3月期: 6.0%6.0%17/318/319/3
純利益率3.8%
2017年3月期: 10.5%10.5%2018年3月期: 7.1%7.1%2019年3月期: 3.8%3.8%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0UP2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCYL2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNOC2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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