じもとホールディングス株式会社じもとホールディングス7161東証スタンダード銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

じもとホールディングス 2021年3月期の決算

じもとホールディングスの経常収益の約84%は「銀行業」から。ほかに「リース業」・「その他」などで稼いでいます。

経常収益100円あたり約5円の経常赤字です。

前期から経常収益は+4.1%、経常利益は-188.5%。

増収増益などの型

赤字転落

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
+4.1%424億円 → 441億円
親会社株主に帰属する純利益
-283.3%17.3億円 → -31.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-70.2億円 → 969億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-76億円 → 950億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

経常収益100円の行き先

じもとホールディングスが経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
経常費用
105円
経常赤字
5円
最終赤字
7円

利益率の年次推移

経常利益率-5.2%
2017年3月期: 10.7%10.7%2018年3月期: 8.7%8.7%2019年3月期: 6.0%6.0%2020年3月期: 6.1%6.1%2021年3月期: -5.2%-5.2%17/318/319/320/321/3
純利益率-7.2%
2017年3月期: 10.5%10.5%2018年3月期: 7.1%7.1%2019年3月期: 3.8%3.8%2020年3月期: 4.1%4.1%2021年3月期: -7.2%-7.2%17/318/319/320/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第13期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100WC3X2025-07-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TO1E2024-06-20書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0UP2023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第10期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCYL2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第9期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNOC2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 43 / 他の開示値から算出: 1

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