神田通信機神田通信機株式会社1992東証スタンダード建設業2026年3月期, 連結, 日本基準

神田通信機 2020年3月期の決算

神田通信機の売上の約87%は「情報通信事業」から。ほかに「照明制御事業」・「不動産賃貸事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約4円が営業利益として残ります。

お金の流れ

売上100円の行き先

神田通信機が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年3月期
原価
74円
販管費
22円
営業利益
4円
最後に残る純利益
3円

利益率の流れ(開示値から計算)粗利率 25.9% → 営業利益率 3.9% → 純利益率 3.3%

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第87期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWGR2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第85期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKB42022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第84期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUGA2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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