カンセキ株式会社カンセキ9903東証スタンダード小売業2026年2月期, 単体, 日本基準

カンセキ 2023年2月期の決算

カンセキの売上の約42%は「ホームセンター」から。ほかに「WILD-1」・「専門店」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は-6.8%、営業利益は-45.4%。

前の年からどう変わった

2022年2月期 → 2023年2月期

売上高
-6.8%409億円 → 381億円
売上総利益
-8.2%119億円 → 109億円
営業利益
-45.4%23.8億円 → 13億円
営業キャッシュフロー
-338.1%5.8億円 → -13.8億円
フリーキャッシュフロー
-1742.1%1.2億円 → -19.1億円

お金の流れ

2022年2月期 → 2023年2月期

売上100円の行き先

カンセキが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年2月期
原価
71円
販管費
27円
その他の費用
1円
営業利益
3円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率28.6%
2020年2月期: 28.7%28.7%2021年2月期: 29.6%29.6%2022年2月期: 29.0%29.0%2022年2月期: 29.1%29.1%2023年2月期: 28.6%28.6%20/221/222/222/223/2
営業利益率3.4%
2020年2月期: 4.8%4.8%2021年2月期: 7.6%7.6%2022年2月期: 5.8%5.8%2022年2月期: 5.8%5.8%2023年2月期: 3.4%3.4%20/221/222/222/223/2
純利益率1.8%
2020年2月期: 2.8%2.8%2021年2月期: 4.3%4.3%2022年2月期: -0.4%-0.4%2022年2月期: -0.4%-0.4%2023年2月期: 1.8%1.8%20/221/222/222/223/2

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年2月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2025/03/01-2026/02/28)

    ID S100Y67I2026-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2024/03/01-2025/02/28)

    ID S100VTST2025-05-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(2023/03/01-2024/02/29)

    ID S100TIGG2024-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第49期(2022/03/01-2023/02/28)

    ID S100QV0G2023-05-31書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)

    ID S100O3SC2022-05-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第47期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)

    ID S100LEXS2021-05-28書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 3

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