川崎重工川崎重工業株式会社7012東証プライム輸送用機器2026年3月期, 連結, IFRS

川崎重工はどの事業で儲けている?

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

地域別の売上

有価証券報告書に開示された地域別売上

地域別の売上は開示されていません。

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

売上と利益の構成

2026年3月期

売上の構成

  • 航空宇宙システム事業
    売上 27.6%防衛
  • 車両事業
  • エネルギーソリューション&マリン事業
    売上 19.5%造船
  • 精密機械・ロボット事業
    売上 11.6%産業機械
  • パワースポーツ&エンジン事業
    売上 30.7%二輪車

開示値から計算。利益率の高い順に表示。差は利益構成比 − 売上構成比(pt)。セグメント売上は内部取引を含むことがあり、合計が会社全体と一致しないことがあります。

事業の成長(売上 CAGR)

事業ごとの売上の年平均成長率(CAGR)です。

  • パワースポーツ&エンジン事業

    売上 6,828億円

    +11.1%4年

  • 航空宇宙システム事業

    売上 6,137億円

    +19.8%4年

  • エネルギーソリューション&マリン事業

    売上 4,336億円

    +6.3%5年

  • 精密機械・ロボット事業

    売上 2,591億円

    +0.6%4年

  • 車両事業

    売上 2,362億円

    +16.9%4年

棒は事業売上の年平均成長率(CAGR)。左端が 0 です。棒の色は事業を見分けるための色です。この会社は事業別の営業利益を開示していないため、利益率との比較図は作れません。

事業別の推移(百万円)

事業売上CAGR2022年3月期2023年3月期2024年3月期2025年3月期2026年3月期
航空宇宙システム事業+19.8%4年298,212348,880396,188567,838613,691
航空宇宙システム事業—298,212-3.3%————
車両事業+16.9%4年126,684131,935195,940222,306236,203
車両事業—126,6842.6%————
エネルギーソリューション&マリン事業+6.3%5年297,3060.4%314,552353,248398,138433,574
精密機械・ロボット事業+0.6%4年252,678252,697227,935241,503259,146
精密機械・ロボット事業—252,6786.6%————
パワースポーツ&エンジン事業+11.1%4年447,927591,151592,421609,357682,812
モーターサイクル&エンジン事業—447,9278.3%————

上段: 売上高、下段: 営業利益率

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第203期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YU102026-08-07書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第202期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VWDC2025-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第201期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOSU2024-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第200期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R4RQ2023-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第199期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100O7VN2022-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第198期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LI2X2021-06-25書類を開く

XBRL から抽出: 41 / 他の開示値から算出: 1

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