京福電気鉄道京福電気鉄道株式会社9049東証スタンダード陸運業2026年3月期, 連結, 日本基準

京福電気鉄道 2023年3月期の決算

京福電気鉄道の売上の約52%は「運輸業」から。ほかに「不動産業」・「レジャー・サービス業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約10円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.8%、営業利益は+158.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +14.8%・営業利益 +158.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 10.68倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+14.8%116億円 → 133億円
営業利益
+158.4%5億円 → 12.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+81.7%6.7億円 → 12.2億円
営業キャッシュフロー
+47.9%15.8億円 → 23.3億円
フリーキャッシュフロー
+63.4%5.4億円 → 8.8億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

京福電気鉄道が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
営業費用
90円
営業利益
10円
最後に残る純利益
9円

利益率の年次推移

営業利益率9.7%
2020年3月期: 6.7%6.7%2021年3月期: -3.2%-3.2%2022年3月期: 4.3%4.3%2023年3月期: 9.7%9.7%20/321/322/323/3
純利益率9.2%
2020年3月期: 1.6%1.6%2021年3月期: -3.2%-3.2%2022年3月期: 5.8%5.8%2023年3月期: 9.2%9.2%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YEN32026-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第119期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZNX2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第118期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TR3D2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第117期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0O52023-06-22書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第116期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OD8W2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第115期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LM9X2021-06-23書類を開く

XBRL から抽出: 50 / 他の開示値から算出: 1

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