キムラユニティーキムラユニティー株式会社9368東証スタンダード倉庫・運輸関連2026年3月期, 連結, 日本基準

キムラユニティー 2021年3月期の決算

キムラユニティーの売上の約69%は「物流サービス事業」から。ほかに「自動車サービス事業」・「情報サービス事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約5円が営業利益として残ります。

前期から売上は-4.7%、営業利益は-4.7%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -4.7%・営業利益 -4.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.02倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年3月期 → 2021年3月期

売上高
-4.7%543億円 → 518億円
売上総利益
-1.3%94.6億円 → 93.4億円
営業利益
-4.7%25.6億円 → 24.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-3.3%16.6億円 → 16億円
営業キャッシュフロー
-14.7%38億円 → 32.5億円
フリーキャッシュフロー
+14.3%24.1億円 → 27.5億円

お金の流れ

2020年3月期 → 2021年3月期

売上100円の行き先

キムラユニティーが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年3月期
原価
82円
販管費
13円
営業利益
5円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率18.0%
2020年3月期: 17.4%17.4%2021年3月期: 18.0%18.0%20/321/3
営業利益率4.7%
2020年3月期: 4.7%4.7%2021年3月期: 4.7%4.7%20/321/3
純利益率3.1%
2020年3月期: 3.1%3.1%2021年3月期: 3.1%3.1%20/321/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第54期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VZMM2025-06-19書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第53期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TOVV2024-06-21書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第52期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R2622023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OCZV2022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LNZX2021-06-24書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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