キタック株式会社キタック4707東証スタンダードサービス業2025年10月期, 連結, 日本基準

キタック 2020年10月期の決算

キタックの売上の約94%は「建設コンサルタント事業」から。ほかに「不動産賃貸等事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円が営業利益として残ります。

前期から売上は+4.1%、営業利益は-6.0%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +4.1%・営業利益 -6.0%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -1.45倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年10月期 → 2020年10月期

売上高
+4.1%27.3億円 → 28.4億円
売上総利益
-0.2%9.3億円 → 9.3億円
営業利益
-6.0%2.5億円 → 2.3億円
営業キャッシュフロー
-90.3%4.7億円 → 4,579万円
フリーキャッシュフロー
-104.4%4.3億円 → -1,877万円

お金の流れ

2019年10月期 → 2020年10月期

売上100円の行き先

キタックが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年10月期
原価
67円
販管費
25円
営業利益
8円
最後に残る純利益
6円

利益率の年次推移

粗利率32.6%
2019年10月期: 34.0%34.0%2020年10月期: 32.6%32.6%19/1020/10
営業利益率8.2%
2019年10月期: 9.1%9.1%2020年10月期: 8.2%8.2%19/1020/10
純利益率6.3%
2019年10月期: 7.0%7.0%2020年10月期: 6.3%6.3%19/1020/10

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年10月期

事業ごとの利益の出方

※ 営業利益が開示されていない事業は、売上をすべて費用側に描いています

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(1件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第48期(令和1年10月21日-令和2年10月20日)

    ID S100KHWE2021-01-15書類を開く

XBRL から抽出: 46 / 他の開示値から算出: 2

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。