紀陽銀行株式会社紀陽銀行8370東証プライム銀行業2026年3月期, 連結, 日本基準

紀陽銀行 2019年3月期の決算

紀陽銀行の経常収益は744億円です。

経常収益100円あたり約24円が経常利益として残ります。

前期から経常収益は+0.1%、経常利益は+3.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +0.1%・経常利益 +3.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 23.59倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+0.1%743億円 → 744億円
親会社株主に帰属する純利益
-0.9%117億円 → 116億円
営業キャッシュフロー
赤字-2,468億円 → -1,862億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上高または営業利益が無いため描けません

経常収益100円の行き先

紀陽銀行が経常収益(銀行・保険の売上に当たる)を100円得たとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
経常費用
76円
経常利益
24円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

経常利益率24.4%
2017年3月期: 18.0%18.0%2018年3月期: 23.6%23.6%2019年3月期: 24.4%24.4%17/318/319/3
純利益率15.6%
2017年3月期: 14.6%14.6%2018年3月期: 15.8%15.8%2019年3月期: 15.6%15.6%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第213期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RYOC2023-10-04書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第212期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OID12022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第211期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LPAW2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 2

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