小林洋行株式会社小林洋行8742東証スタンダード証券、商品先物取引業2026年3月期, 連結, 日本基準

小林洋行 2022年3月期の決算

小林洋行の売上の約41%は「投資・金融サービス業」から。ほかに「生活・環境事業」・「不動産業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約8円の営業赤字です。

前期から売上は+2.8%。

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+2.8%18.1億円 → 18.6億円
売上総利益
+4.9%6.3億円 → 6.6億円
営業利益
赤字-2億円 → -1.5億円
親会社株主に帰属する純利益
赤字-1.2億円 → -9,136万円
営業キャッシュフロー
-102.3%5.4億円 → -1,225万円
フリーキャッシュフロー
-131.5%3.8億円 → -1.2億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

※ セグメント売上の合計は内部取引を含むため、売上高に比例配分して表示しています

売上100円の行き先

小林洋行が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
営業費用
108円
営業赤字
8円
最終赤字
5円

利益率の年次推移

粗利率35.7%
2020年3月期: 31.3%31.3%2021年3月期: 35.0%35.0%2022年3月期: 35.7%35.7%20/321/322/3
営業利益率-7.8%
2020年3月期: -12.4%-12.4%2021年3月期: -10.9%-10.9%2022年3月期: -7.8%-7.8%20/321/322/3
純利益率-4.9%
2020年3月期: -7.5%-7.5%2021年3月期: -6.8%-6.8%2022年3月期: -4.9%-4.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第79期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJB42026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W8GM2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TWUS2024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R9PS2023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OLNT2022-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUUF2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 2

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