コナミコナミグループ株式会社9766東証プライム情報・通信業2026年3月期, 連結, IFRS

コナミ 2019年3月期の決算

コナミの売上高は2,625億円です。

売上100円あたり約19円が営業利益として残ります。

前期から売上は+9.6%、営業利益は+11.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +9.6%・営業利益 +11.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 1.23倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2018年3月期 → 2019年3月期

売上高
+9.6%2,395億円 → 2,625億円
営業利益
+11.8%452億円 → 505億円
親会社株主に帰属する純利益
+12.1%305億円 → 342億円
営業キャッシュフロー
-9.0%540億円 → 491億円

お金の流れ

2018年3月期 → 2019年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

コナミが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2019年3月期
営業費用
81円
営業利益
19円
最後に残る純利益
13円

利益率の年次推移

営業利益率19.2%
2017年3月期: 15.8%15.8%2018年3月期: 18.9%18.9%2019年3月期: 19.2%19.2%17/318/319/3
純利益率13.0%
2017年3月期: 11.3%11.3%2018年3月期: 12.7%12.7%2019年3月期: 13.0%13.0%17/318/319/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(3件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第51期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R8NA2023-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第50期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OKD92022-06-29書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第49期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LSMH2021-06-29書類を開く

XBRL から抽出: 19 / 他の開示値から算出: 1

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