香陵住販香陵住販株式会社3495東証スタンダード不動産業2025年9月期, 連結, 日本基準

香陵住販 2020年9月期の決算

香陵住販の売上の約70%は「不動産流通事業」から。ほかに「不動産管理事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約7円が営業利益として残ります。

前期から売上は+20.6%、営業利益は-2.9%。

増収増益などの型

増収減益売上先行型

売上 +20.6%・営業利益 -2.9%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -0.14倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年9月期 → 2020年9月期

売上高
+20.6%62.5億円 → 75.4億円
売上総利益
+10.7%28億円 → 31億円
営業利益
-2.9%5.8億円 → 5.6億円
親会社株主に帰属する純利益
+3.9%3.7億円 → 3.9億円
営業キャッシュフロー
+555.7%3.3億円 → 21.4億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-5,445万円 → 9億円

お金の流れ

2019年9月期 → 2020年9月期

売上100円の行き先

香陵住販が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年9月期
原価
59円
販管費
34円
営業利益
7円
最後に残る純利益
5円

利益率の年次推移

粗利率41.2%
2019年9月期: 44.8%44.8%2020年9月期: 41.2%41.2%19/920/9
営業利益率7.4%
2019年9月期: 9.3%9.3%2020年9月期: 7.4%7.4%19/920/9
純利益率5.1%
2019年9月期: 5.9%5.9%2020年9月期: 5.1%5.1%19/920/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2020年9月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第43期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100UZSX2024-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJL92023-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第41期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PULA2022-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第40期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N4VB2021-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第39期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KGB42020-12-28書類を開く

XBRL から抽出: 49 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。