クワザワホールディングスクワザワホールディングス株式会社8104東証スタンダード卸売業2026年3月期, 連結, 日本基準

クワザワホールディングス 2022年3月期の決算

クワザワホールディングスの売上の約53%は「建設資材」から。ほかに「建設工事」・「資材運送」などで稼いでいます。

売上100円あたり約1円が営業利益として残ります。

前期から売上は-33.0%、営業利益は-5.3%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -33.0%・営業利益 -5.3%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 0.16倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
-33.0%939億円 → 629億円
売上総利益
-3.4%83.6億円 → 80.8億円
営業利益
-5.3%8.7億円 → 8.3億円
親会社株主に帰属する純利益
+417.6%1.1億円 → 5.6億円
営業キャッシュフロー
-64.9%21.7億円 → 7.6億円
フリーキャッシュフロー
-67.5%20.8億円 → 6.7億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

クワザワホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
87円
販管費
12円
営業利益
1円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率12.8%
2020年3月期: 9.4%9.4%2021年3月期: 8.9%8.9%2022年3月期: 12.8%12.8%20/321/322/3
営業利益率1.3%
2020年3月期: 1.3%1.3%2021年3月期: 0.9%0.9%2022年3月期: 1.3%1.3%20/321/322/3
純利益率0.9%
2020年3月期: 0.9%0.9%2021年3月期: 0.1%0.1%2022年3月期: 0.9%0.9%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YJIQ2026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W6YG2025-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TYE52024-06-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100RA022023-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100PEGK2022-10-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第72期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LUJE2021-06-30書類を開く

XBRL から抽出: 52 / 他の開示値から算出: 1

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