京写株式会社京写6837東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

京写 2022年3月期の決算

京写の売上の約49%は「中国」から。ほかに「日本」・「インドネシア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は+23.1%、営業利益は+387.8%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +23.1%・営業利益 +387.8%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 16.79倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2021年3月期 → 2022年3月期

売上高
+23.1%173億円 → 213億円
売上総利益
+13.1%29.7億円 → 33.6億円
営業利益
+387.8%9,800万円 → 4.8億円
親会社株主に帰属する純利益
黒字化-1.4億円 → 2.9億円
営業キャッシュフロー
-449.8%2.9億円 → -10.2億円
フリーキャッシュフロー
赤字-20.5億円 → -16.1億円

お金の流れ

2021年3月期 → 2022年3月期

売上100円の行き先

京写が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年3月期
原価
84円
販管費
14円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率15.7%
2020年3月期: 16.6%16.6%2021年3月期: 17.1%17.1%2022年3月期: 15.7%15.7%20/321/322/3
営業利益率2.2%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: 2.2%2.2%20/321/322/3
純利益率1.4%
2020年3月期: 0.0%0.0%2021年3月期: -0.8%-0.8%2022年3月期: 1.4%1.4%20/321/322/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2022年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHX82026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W92F2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRKY2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY8C2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH1W2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS852021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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