京写株式会社京写6837東証スタンダード電気機器2026年3月期, 連結, 日本基準

京写 2023年3月期の決算

京写の売上の約51%は「中国」から。ほかに「日本」・「インドネシア」などで稼いでいます。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+14.6%、営業利益は+40.4%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +14.6%・営業利益 +40.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.76倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2022年3月期 → 2023年3月期

売上高
+14.6%213億円 → 245億円
売上総利益
+17.4%33.6億円 → 39.4億円
営業利益
+40.4%4.8億円 → 6.7億円
親会社株主に帰属する純利益
-267.8%2.9億円 → -4.8億円
営業キャッシュフロー
黒字化-10.2億円 → 15億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-16.1億円 → 1.9億円

お金の流れ

2022年3月期 → 2023年3月期

売上100円の行き先

京写が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年3月期
原価
84円
販管費
13円
営業利益
3円
最終赤字
2円

利益率の年次推移

粗利率16.1%
2020年3月期: 16.6%16.6%2021年3月期: 17.1%17.1%2022年3月期: 15.7%15.7%2023年3月期: 16.1%16.1%20/321/322/323/3
営業利益率2.7%
2020年3月期: 0.4%0.4%2021年3月期: 0.6%0.6%2022年3月期: 2.2%2.2%2023年3月期: 2.7%2.7%20/321/322/323/3
純利益率-2.0%
2020年3月期: 0.0%0.0%2021年3月期: -0.8%-0.8%2022年3月期: 1.4%1.4%2023年3月期: -2.0%-2.0%20/321/322/323/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2023年3月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

    ID S100YHX82026-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第67期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100W92F2025-06-30書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第66期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TRKY2024-06-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第65期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100QY8C2023-06-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第64期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OH1W2022-06-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第63期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100LS852021-06-28書類を開く

XBRL から抽出: 53 / 他の開示値から算出: 1

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