協和キリン協和キリン株式会社4151東証プライム医薬品2025年12月期, 連結, IFRS

協和キリン 2022年12月期の決算

協和キリンの売上高は3,984億円です。

売上100円あたり約36円が営業利益として残ります。

前期から売上は+13.1%。

前の年からどう変わった

2021年12月期 → 2022年12月期

売上高
+13.1%3,522億円 → 3,984億円
売上総利益
+17.8%2,644億円 → 3,115億円
親会社株主に帰属する純利益
+2.3%523億円 → 536億円
営業キャッシュフロー
-43.8%865億円 → 487億円
フリーキャッシュフロー
-70.0%668億円 → 200億円

お金の流れ

2021年12月期 → 2022年12月期

※ この会社は営業利益を開示していないため、投資損益などを含めて税引前利益までを描いています

売上100円の行き先

協和キリンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2022年12月期
原価
22円
販管費
42円
営業利益
36円
最後に残る純利益
13円

※ この会社は営業利益を開示していないため、「売上総利益 − 販管費」を営業利益として計算しています。持分法による投資利益や受取配当は含まないので、最後に残る純利益の方が大きくなることがあります。

利益率の年次推移

粗利率78.2%
2019年12月期: 74.0%74.0%2020年12月期: 74.7%74.7%2021年12月期: 75.1%75.1%2022年12月期: 78.2%78.2%17/1218/1219/1220/1221/1222/12
純利益率13.4%
2017年12月期: 12.1%12.1%2018年12月期: 20.0%20.0%2019年12月期: 21.9%21.9%2020年12月期: 14.8%14.8%2021年12月期: 14.9%14.9%2022年12月期: 13.4%13.4%17/1218/1219/1220/1221/1222/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XPTY2026-03-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VDMK2025-03-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T1DP2024-03-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QCX22023-03-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NMKA2022-03-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KWXR2021-03-09書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

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