協和キリン協和キリン株式会社4151東証プライム医薬品2025年12月期, 連結, IFRS

協和キリン 2023年12月期の決算

協和キリンの売上高は4,422億円です。

売上100円あたり約38円が営業利益として残ります。

前期から売上は+11.0%。

前の年からどう変わった

2022年12月期 → 2023年12月期

売上高
+11.0%3,984億円 → 4,422億円
売上総利益
+6.3%3,115億円 → 3,310億円
親会社株主に帰属する純利益
+51.5%536億円 → 812億円
営業キャッシュフロー
+137.4%487億円 → 1,156億円
フリーキャッシュフロー
+313.4%200億円 → 827億円

お金の流れ

2022年12月期 → 2023年12月期

※ この会社は営業利益を開示していないため、投資損益などを含めて税引前利益までを描いています

売上100円の行き先

協和キリンが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2023年12月期
原価
25円
販管費
37円
営業利益
38円
最後に残る純利益
18円

※ この会社は営業利益を開示していないため、「売上総利益 − 販管費」を営業利益として計算しています。持分法による投資利益や受取配当は含まないので、最後に残る純利益の方が大きくなることがあります。

利益率の年次推移

粗利率74.9%
2019年12月期: 74.0%74.0%2020年12月期: 74.7%74.7%2021年12月期: 75.1%75.1%2022年12月期: 78.2%78.2%2023年12月期: 74.9%74.9%18/1219/1220/1221/1222/1223/12
純利益率18.4%
2018年12月期: 20.0%20.0%2019年12月期: 21.9%21.9%2020年12月期: 14.8%14.8%2021年12月期: 14.9%14.9%2022年12月期: 13.4%13.4%2023年12月期: 18.4%18.4%18/1219/1220/1221/1222/1223/12

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2025/01/01-2025/12/31)

    ID S100XPTY2026-03-10書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(2024/01/01-2024/12/31)

    ID S100VDMK2025-03-11書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第101期(2023/01/01-2023/12/31)

    ID S100T1DP2024-03-12書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第100期(2022/01/01-2022/12/31)

    ID S100QCX22023-03-09書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第99期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)

    ID S100NMKA2022-03-08書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第98期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)

    ID S100KWXR2021-03-09書類を開く

XBRL から抽出: 42 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。