ライオン事務器株式会社ライオン事務器423A東証スタンダード卸売業2025年9月期, 連結, 日本基準

ライオン事務器 2020年9月期の決算

ライオン事務器の売上高は310億円です。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-6.2%、営業利益は-15.6%。

増収増益などの型

減収減益

売上 -6.2%・営業利益 -15.6%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.49倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2019年9月期 → 2020年9月期

売上高
-6.2%330億円 → 310億円
売上総利益
-3.4%74.1億円 → 71.6億円
営業利益
-15.6%7.4億円 → 6.3億円
親会社株主に帰属する純利益
-17.7%6.5億円 → 5.4億円
営業キャッシュフロー
-173.6%13.2億円 → -9.7億円
フリーキャッシュフロー
-199.8%11.2億円 → -11.2億円

お金の流れ

2019年9月期 → 2020年9月期

売上100円の行き先

ライオン事務器が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2020年9月期
原価
77円
販管費
21円
営業利益
2円
最後に残る純利益
2円

利益率の年次推移

粗利率23.1%
2019年9月期: 22.4%22.4%2020年9月期: 23.1%23.1%19/920/9
営業利益率2.0%
2019年9月期: 2.3%2.3%2020年9月期: 2.0%2.0%19/920/9
純利益率1.7%
2019年9月期: 2.0%2.0%2020年9月期: 1.7%1.7%19/920/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0MD2024-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJMM2023-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVUL2022-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N3TE2021-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KF8K2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

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