ライオン事務器株式会社ライオン事務器423A東証スタンダード卸売業2025年9月期, 連結, 日本基準

ライオン事務器 2021年9月期の決算

ライオン事務器の売上高は479億円です。

売上100円あたり約3円が営業利益として残ります。

前期から売上は+54.8%、営業利益は+151.1%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +54.8%・営業利益 +151.1%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 2.76倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年9月期 → 2021年9月期

売上高
+54.8%310億円 → 479億円
売上総利益
+28.0%71.6億円 → 91.6億円
営業利益
+151.1%6.3億円 → 15.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+149.0%5.4億円 → 13.4億円
営業キャッシュフロー
黒字化-9.7億円 → 62億円
フリーキャッシュフロー
黒字化-11.2億円 → 58.5億円

お金の流れ

2020年9月期 → 2021年9月期

売上100円の行き先

ライオン事務器が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年9月期
原価
81円
販管費
16円
営業利益
3円
最後に残る純利益
3円

利益率の年次推移

粗利率19.1%
2019年9月期: 22.4%22.4%2020年9月期: 23.1%23.1%2021年9月期: 19.1%19.1%19/920/921/9
営業利益率3.3%
2019年9月期: 2.3%2.3%2020年9月期: 2.0%2.0%2021年9月期: 3.3%3.3%19/920/921/9
純利益率2.8%
2019年9月期: 2.0%2.0%2020年9月期: 1.7%1.7%2021年9月期: 2.8%2.8%19/920/921/9

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(6件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第125期(2024/10/01-2025/09/30)

    ID S100XCRL2025-12-25書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第124期(2023/10/01-2024/09/30)

    ID S100V0MD2024-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第123期(2022/10/01-2023/09/30)

    ID S100SJMM2023-12-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第122期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)

    ID S100PVUL2022-12-27書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第121期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)

    ID S100N3TE2021-12-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第120期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

    ID S100KF8K2020-12-24書類を開く

XBRL から抽出: 48 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。