丸三証券丸三証券株式会社8613東証プライム証券、商品先物取引業2026年3月期, 単体, 日本基準

丸三証券 2024年3月期の決算

丸三証券の売上高は186億円です。

売上100円あたり約20円が営業利益として残ります。

前期から売上は+24.6%、営業利益は+874.7%。

増収増益などの型

増収増益利益率改善型

売上 +24.6%・営業利益 +874.7%。開示値から計算。

営業レバレッジ: 35.52倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2023年3月期 → 2024年3月期

売上高
+24.6%149億円 → 186億円
営業利益
+874.7%3.8億円 → 36.9億円
親会社株主に帰属する純利益
+276.0%7.8億円 → 29.3億円
営業キャッシュフロー
-31.3%110億円 → 75.6億円
フリーキャッシュフロー
-34.3%106億円 → 69.9億円

お金の流れ

2023年3月期 → 2024年3月期

※ 売上原価が開示されていないため、費用を「営業費用」にまとめています

売上100円の行き先

丸三証券が100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2024年3月期
営業費用
80円
営業利益
20円
最後に残る純利益
16円

利益率の年次推移

営業利益率19.9%
2020年3月期: 6.2%6.2%2021年3月期: 19.1%19.1%2022年3月期: 17.2%17.2%2023年3月期: 2.5%2.5%2024年3月期: 19.9%19.9%20/321/322/323/324/3
純利益率15.7%
2020年3月期: 4.8%4.8%2021年3月期: 21.7%21.7%2022年3月期: 15.1%15.1%2023年3月期: 5.2%5.2%2024年3月期: 15.7%15.7%20/321/322/323/324/3

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第105期(2024/04/01-2025/03/31)

    ID S100VYTT2025-06-18書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第104期(2023/04/01-2024/03/31)

    ID S100TPBA2024-06-24書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第103期(2022/04/01-2023/03/31)

    ID S100R0Q72023-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第102期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

    ID S100OAC72022-06-23書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    訂正有価証券報告書-第101期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)

    ID S100MZRR2021-12-03書類を開く

XBRL から抽出: 47 / 他の開示値から算出: 1

数字の誤りに気づいたら 報告する(訂正は元の記録を残したまま行います)

ほかの期

このページを AI で分析する

数値・単位・時点・出典をそろえた Markdown を、そのまま ChatGPT や Claude に渡せます。