丸善CHIホールディングス丸善CHIホールディングス株式会社3159東証スタンダード小売業2026年1月期, 連結, 日本基準

丸善CHIホールディングス 2021年1月期の決算

丸善CHIホールディングスの売上の約39%は「店舗・ネット販売事業」から。ほかに「文教市場販売事業」・「図書館サポート事業」などで稼いでいます。

売上100円あたり約2円が営業利益として残ります。

前期から売上は-2.6%、営業利益は+12.4%。

増収増益などの型

減収増益

売上 -2.6%・営業利益 +12.4%。開示値から計算。

営業レバレッジ: -4.71倍(利益成長率 ÷ 売上成長率)

前の年からどう変わった

2020年1月期 → 2021年1月期

売上高
-2.6%1,763億円 → 1,716億円
売上総利益
-2.9%407億円 → 395億円
営業利益
+12.4%34.5億円 → 38.8億円
親会社株主に帰属する純利益
+0.7%20.8億円 → 20.9億円
営業キャッシュフロー
+31.2%50.6億円 → 66.4億円
フリーキャッシュフロー
+12.8%32.8億円 → 37億円

お金の流れ

2020年1月期 → 2021年1月期

売上100円の行き先

丸善CHIホールディングスが100円売ったとき、何にいくら使い、いくら残るか。

2021年1月期
原価
77円
販管費
21円
営業利益
2円
最後に残る純利益
1円

利益率の年次推移

粗利率23.0%
2020年1月期: 23.1%23.1%2021年1月期: 23.0%23.0%20/121/1
営業利益率2.3%
2020年1月期: 2.0%2.0%2021年1月期: 2.3%2.3%20/121/1
純利益率1.2%
2020年1月期: 1.2%1.2%2021年1月期: 1.2%1.2%20/121/1

年度をそろえて、売上から粗利・本業の利益・純利益が残る割合を比較します。未開示の年度は線をつなぎません。

どの事業で稼いでいる

事業(セグメント)ごとの売上と、そこから残る利益。

2021年1月期

事業ごとの利益の出方

※ セグメントの数値は内部取引を含み、会社全体の合計とは一致しません

出典

出典書類を表示(5件)
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第15期(2024/02/01-2025/01/31)

    ID S100VOII2025-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第14期(2023/02/01-2024/01/31)

    ID S100TC1Y2024-04-26書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第13期(2022/02/01-2023/01/31)

    ID S100QNY72023-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第12期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)

    ID S100NYXX2022-04-28書類を開く
  • EDINET(金融庁)

    有価証券報告書-第11期(令和2年2月1日-令和3年1月31日)

    ID S100L8712021-04-26書類を開く

XBRL から抽出: 55 / 他の開示値から算出: 2

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